IPA公開問題824問から、毎回ちがう組み合わせで科目A・科目Bを本番と同じ時間で
四肢択一の60問を、公開問題と旧午前試験の780問から毎回ランダムに出題します。
本番と同じく「アルゴリズムとプログラミング」16問+「情報セキュリティ」4問の20問です。
実際に公開された問題を、そのままの順番で解きます。
1問ずつその場で答え合わせ。間違えた問題・苦手な分野ほど多く出題されます。
問題出典:独立行政法人情報処理推進機構(IPA)基本情報技術者試験 公開問題(科目A・科目B:令和5年度〜令和8年度、サンプル問題セット/午前:平成28年度春期〜令和元年度秋期)。公開問題は教育目的での利用が認められています。旧午前試験は現在の科目Aと同じ四肢択一形式で出題範囲も大きく重なるため、科目A対策として出題しています。
| 試験時間 | |
|---|---|
| 出題数 | |
| 合格基準 | 科目A・科目Bそれぞれ 600点以上(1,000点満点) |
本番は科目A(90分)→休憩10分→科目B(100分)の順に、同じ日に続けて受験します。
本番では電卓は使えません。メモ用紙と筆記用具を手元に用意してください(科目Bはトレースの書き込みに必須です)。
※本番の評価点はIRT(項目応答理論)で算出されるため、正答数から換算した本アプリの評価点は参考値です。